洛陽の巻・第七回:張文遠、鎮西府を開府せんとすること

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「一刀、あなたに長安に行ってほしいのだけど」
 俺の膝の上に乗って――勘弁してほしいのだが、もちろん断れない――仕事ぶりを眺めていた華琳がふと思いついたように言った。
 肩のあたりに頭のくるくるをこすりつけてくる仕種がとても可愛らしくて、なにかおねだりされているような気分になってしまう。
「長安? 西のほうか……。ちょっとかかるな」
 ちょっとといってもこの大陸のスケールで考えたらの話で、馬にゆられて行ってもそれなりにかかる距離だ。とはいえ、呉だとか蜀に行くよりはよほど近い。
「いいけど、なにをしに行くんだ? 買い物か?」
「ばかね。そんなこと言いつけるわけがないでしょう」
 いや、結構色々言いつけられているような……というのは口に出さないでおく。俺だって少しは学習するのだ。
「長安には呂布たちがいるのよ」
 それで説明はおしまいという風に華琳は言葉を切った。けれど、それだけじゃあ、さすがに俺もわからない。
「ああ、そうだったっけな。あれ、でも呂布って、劉備たちのところにいたんじゃなかったっけ」
 とはいえ、俺の知識はあまりに古い。この世界では一年半近くも前に戦乱の時代は終わっているのだ。そして、戦後の――とりあえずの――秩序形成期に、俺はここにいなかった。
「成都での決戦の折に、客将は城を離れたのよ。孫呉の連中は除いてね。その後、戻ることもなく長安に落ち着いているってわけ」
「じゃあ、その呂布を連れてくればいいのか?」
「いっしょにいる面々も。ただ連れてくるだけじゃなくて、こっちに落ち着かせるよう説得して」
 つまり、今いる長安から洛陽へ引っ越して来いということか。
「要は、スカウトにいけってことだな。うん、わかった」
 俺の知っている歴史の曹操も人材マニアだったけれど、華琳も、使える人材を放っておけないタイプだ。今回もそういうことだろう。
「すかうと?」
 不審気に問う声に視線を下にむけると、ぱちくりと目をしばたたかせながら見上げる顔とばっちり視線があう。
 ああ、もういきなり女の子の顔なんだから……。
「ごめんごめん。引き抜きというか、人材登用だな」
 鼓動をはやめる心臓を無理矢理抑えつけて、平静を装って応えると、華琳のくるくるがゆっくりと揺れた。
「いいえ。そうは言ってないわ。ただ、こっちに居てほしいのよ」
 その答えは予想外だったので、驚きが顔に出たのだろう、魏の覇王の顔が、俺を試す時のそれになる。さっきまでの胸の高鳴りは、別の意味に変わっていった。
「なんでだと思う?」
「そうだな……。長安は魏の勢力圏だろ。そこに有名な武将が主も持たず滞在しているのは、少々まずい状況だよな。特に人中に呂布ありと言われるくらいの武威の持ち主だし、本人に野心がなくても、誰かがその状況を利用するかもしれない。部下にできればいいけど、そうでなければ、監視が効くところに置いておくのが平和のため、というところかな」
「ふぅん。あなたはそういう風に考えるわけね」
 冷や汗が流れる。殺気を放つようなことはないから、完全に間違えたというわけではないようだけれど……。
「……とりあえず正解にしておいてあげるわ」
 ふぅ、と安堵の息をつく。
 おそらく、俺が言った以外に、隠された意図もあるのだろうが、それを推察するのは難しい。政治や軍事に関しては、華琳の先読みの手を読み切るなんてことはいつまでたってもできないだろう。
「ま、そんなわけで行ってきて。呂布と顔見知りの霞をつけるわ。他に連れて行きたいものがあったら、連れて行きなさい」
 そう言うと膝の上で姿勢を変え、背中ではなく横向きにもたれかかる華琳。猫のように丸まる少女の髪を梳いてやると、くすぐったげに身をよじった。
 でも、と彼女は呟く。
 消え入りそうに。
「……帰ってこなきゃ、だめよ」
 俺は小さく頷くと、愛しい覇王の体をぎゅっと抱きしめた。

 誰を連れて行ってもいいとは言われたが、まさか魏の重臣をぞろぞろ連れて行くわけにはいかない。
 一晩考えて――いや、まあ、華琳が考える暇をあまりくれなかったけど――華雄、に祭、美羽、七乃さんあたりかなとあたりをつけた。特に華雄は訪ねる相手と顔見知りのはずだからな。
 俺は、まず美羽たちの執務室に向かった。
 扉は開いていたが、中からうーんうーん唸る声が聞こえてきたので、そっと覗いてみると、案の定美羽がたくさんの書類を前に頭を抱えているのが見える。
「むー、ここがこうなって……。あーもー、妾が帝ならのぅ。むーむー」
 最近の美羽のがんばりは微笑ましい。
 あがってくる献策の中には見当外れのものもあって、桂花に酷評されたりもするが、それなりに効果のありそうなものもある。
 問題は、美羽の経済観念が大雑把すぎて、効果を出すまでに想定される費用が大きすぎることだ。ただ、その中でも今後実施の方向に動いているものもわずかだが存在する。
 あ、ちなみに実際に桂花にこきおろされるのは美羽じゃなくて、俺だ。もうほんとあの毒舌が冴えるんだ。
「いまは邪魔しないほうがよさそうだな」
 がんばれよ美羽、と小さく呟いて戻ろうとしたところで、竹簡を抱えた七乃さんと出会う。
「あ、一刀さん。お嬢様に御用ですか?」
「ああ……いや。忙しそうだから、後でいいかな、と」
「んー? かずとー?」
 七乃さんと俺の会話に顔をあげる美羽。気づかれず帰ろうと思ったが、見つかってしまったならしかたない。
「やぁ、忙しそうだね」
「むーん、考えても考えてもわからんのじゃ。七乃ぉ、息抜きになにか飲みたいのじゃ」
「はい、じゃあ、蜂蜜水をつくりましょうね。一刀さんはお茶でよろしいですか?」
「ああ、お願いするよ」
 竹簡をどさりと置いて、お湯と蜂蜜をとりに行く七乃さん。よく見ると、竹簡はかなりの数があって、美羽と七乃さんが色々な資料にあたっているのがわかる。
 美羽は、はふぅと息をついて、ぐで~と椅子の背にもたれかかる。
「かずとー、妾の背もたれになるのじゃ」
 はいはいと頷いて、彼女の座っているところまで回り込み、軽い体をひょいと抱き上げる。丸まる体を抱いたまま、美羽の座っていた椅子に座った。美羽は俺の膝の上でちょうどいい場所を探そうと、んしょんしょと声を出してもぞもぞする。
「大変そうだなあ。これじゃ長安には行ってられないかな?」
「長安にまた用があるのかや? 早駆けはもう勘弁なのじゃ」
「ああ、いや、そういうのじゃないんだけどね。確かに霞もいっしょに行くけど」
 長安行きの目的を説明する。美羽は俺の膝の上でふんふんと大人しく聞いていた。
「呂布かー。妾も二、三度は会うたがのう。武辺の者とかいう以前にようわからんやつじゃった」
 そういや、この間の三国会談でも見かけたけど、猫と遊んで明命にきゃあきゃあ言われているところしか見なかったな。
「うーん。一刀たちと旅するのも悪うはないが、ちょっと済ませておきたいことがあるのじゃー」
「美羽が行く気がなければいいよ」
「うむ……。ただ、お願いがあるのじゃが、長安から帰って来たら、妾の献策をいっしょに見てほしいのじゃ。おそらくは、一刀が帰ってくる頃には案ができておる……はずなのじゃ」
 少々自信なさげにこちらを見上げてくる美羽。
「ああ、もちろんいいよ」
 そうこうしているうちに、七乃さんが蜂蜜水を持って戻ってきた。
「おー、蜂蜜水じゃー」
 俺の膝の上ではしゃぐ美羽。いくら美羽の体が軽いとはいえ、さすがにぴょんぴょん跳ねられると、ちょっと痛い。
「お湯がまだ沸いてないんです。お茶はもう少し待ってくださいねー」
「いや、俺はなんだったら……」
「いえー、私も飲みたいですしー」
 そう言って七乃さんが出て行くと、美羽はなにか謀でもしているかのように、きょろきょろと辺りを見回し、そっと俺に耳打ちした。
「一刀、長安に赴く折は、できれば、麗羽を連れて行ってほしいのじゃ」
「袁紹を?」
「うむ、妾が面倒をみる約束じゃが、いかに妾のほうが血筋がよいといっても、あやつのほうが年も上じゃし、抑えがなかなかのぅ。この上一刀までいなくなるとなにをしでかすかわからん。ここは一つ連れて行ってくれんかの」
 美羽の心配もわからないではない。
 袁紹は、華琳の昔なじみで、華琳も春蘭も秋蘭もその行動に慣れ切っていて、もはや諦めの目で見ている。この三人が止めようとすらしないのだから、凪たちなどが口を出せるわけもない。
 幸い、俺の言には一応従う――というよりは煙たがっている?――ようなので、美羽の手に負えないような時は俺が出るようにしているのだが、それがなくなるとなれば心細いのは当然だろう。
 さらに美羽は声をひそめ、耳元でささやく。
「これから話すことを、妾が一刀に語ったことは、七乃にも内緒じゃぞ」
 真剣な表情に、俺も言葉を呑み、こくりと頷きを返す。
「実はの、麗羽は妾の腹違いの姉じゃ」
「従姉妹じゃなかったんだ」
 そういえば、俺の世界の歴史でも、異母兄弟だとか従兄弟だとか錯綜していた気がしたな。慣習的に、同世代の親族をまとめて兄弟として扱っていたせいもあり、はっきりしないらしい。
「元々麗羽は下女の母から生まれてな。正妻である母上に妾が宿ったことで、子のない伯父上の家督を継ぐという形で養子に出されたのじゃ」
 膝の上の小さな体が身じろぎする。沈黙の中で、美羽は俺の胸にもたれかかったままうつむいていた。その顔を見せまいとするかのように。
「秘密……にしておるわけでもないが、あまり外聞のよい話でもないから、妾たちは触れないようにしておる。麗羽も気にしておるやもしれんしの……」
 そう言ってくりくりと髪の先をいじる。
「ま、いまさら気にしても詮ないことじゃがな」
 そう言う美羽が気にしていないはずもない。彼女は本質的には優しい娘だ。甘やかされすぎてわがままな面が目立ちがちだが、それはいわば袁術という存在を覆う防護膜にすぎない。その奥に踏み込めば、人一倍けなげで傷つきやすい少女がいる。
「妾は孫策に、麗羽は曹操に敗れ、そして、いま、なんの因果かここにおる。これもまた天命というやつじゃろ。もはや袁家がどうのと言うてもしかたない。じゃからの、その……麗羽姉さまを頼むぞ、一刀」
 ねえさま、という言葉をそっと押し出すように言う美羽。俺は、返事がわりにわしゃわしゃとその頭をなでまわす。そして、髪がくずれるのじゃー、と暴れる彼女の顔に、ようやく笑みが戻ってきたのだった。

 七乃さんに淹れてもらったお茶を呑んで一息ついていたら、予想外に時間が経ってしまった。ここは、何はともあれ呂布の知り合いである華雄と霞を探そうと、俺は庭に出ていた。
「この時間なら、霞は街かな。華雄は鍛練か兵の調練だと思うんだけど……」
 ぽかぽかといい陽気の庭の中を探していると、芝生の上に寝ころがる霞と、その傍らに座す華雄の姿を見つけた。華雄の腕には三羽の小鳥が止まっている。
 鳥と会話するように見つめ合う姿は、不思議に美しく、一幅の絵のようでもあった。
「おーい」
 声をかけると、華雄が振り向くが、指を立てて口にあてる仕種をする。どうやら霞の方は本当に寝てしまっているらしい。その間も、鳥たちは何度か羽を開いたりするものの、華雄の手から飛び立とうとはしない。
「よくなれているね」
 近づいてみると、本当に霞は寝息を立てている。暖かい日差しに芝生のやわらかさも相まって、幸せそうな寝顔だ。それを護るようにしている華雄の横に座り込む。
「ん? ああ、鳥か? これは私が逃さないようにしているのだ」
 言った途端、鳥たちがそろってばさばさと飛んで行った。まるで怖いものでも見たかのように慌てながら全速力で遠ざかって行く。確かにそれは、華雄を慕っているものの挙措ではなかった。
「……もしかして、鳥が飛ぶ瞬間をそらしていたの」
「ああ、触れている相手の動きだから、予測するのは簡単だぞ。一番難しいのは止まらせることだな」
 事も無げに言う。体重の軽い小鳥のわずかな動きをそらして飛べなくさせる芸当が、簡単なわけもない。しかも、彼女は三羽もその体に止めていたのだ。一体どうすればそんなことができるのか。
 やはり、氣とかそういう類のことなのだろうか。
「充分難しいことだと思うよ。すごいな」
 感嘆の声をあげて俺は言う。それ以上どう言えばいいかわからなかったのだ。
「修行のうちだからな。たやすくできてしまっては意味があるまい。で、なにか用があったのではないか?」
 少しだけ嬉しそうにこちらを見る。俺は手早く長安に行く話をした。
「華雄は呂布と知り合いだろ?」
「なつかしい名だな。董卓様の下に共にいたからな。そうか、呂布か……」
 彼女は遠い目をする。昔を懐かしむような、憎むような、いとおしむような。
「あの頃は、あやつの強さの限界が見えなかったが、今ならわかるな。あれは、野の獣のごとく恐ろしいやつだ。とはいえ、今はさらに強くなっているかもしれん」
「この間の三国会談の時は話さなかったの?」
「私はああいう場はあまり好きではない」
 簡潔に言う。まあ、そうだろうとは思った。華雄が政治力学を操るのは似合わない。その役目を担うのは俺だろう。彼女の戦場を用意してやるのは。
 もちろん、戦場といっても本当の戦争ばかりではないが。
「そう。じゃあ、久しぶりに会うんだね」
「ああ、そうだな。出立はいつ頃に?」
「それなんだけど、霞も行くから、彼女次第かな」
 他の連れて行こうと思っているメンバーはそれほど忙しくないだろうが、霞はいまや曹魏の重鎮。それなりに準備にも時間がかかるはずだ。
「んー。せやなー、あと三日はいるなー」
 目をつぶったままの霞が、急に声をあげたので、俺は驚いてしまう。
「おや、聞いていたのか」
「半分夢の中でなー。うち、長安に鎮西府を開きに行くねん。せやから、調整とか大変でなー。大将はだいたい準備できたん見計らって一刀に恋のこと言うたんやろ」
 まだぼんやりとした声で、霞はそう説明する。ようやく目を開いたが、まだ半分閉じたような感じだ。
「あれ? じゃあ、長安に住むの?」
「いや、長安に常駐するんは蜀からくる蒲公英……馬岱や。いま、長安と洛陽の中間に新しく城砦を築いてんねんけど、うちはそこに半月、洛陽に半月、次は長安に半月ちゅう感じになる思うわ。なんか起きひん限りは、やけどな」
 それにしても、長いこと洛陽に霞がいないとなると寂しいなあ。ずっと行ってしまうよりはましにしても。
 霞は俺のそんな複雑な心境を見透かしたのか、にやりと笑って俺に手を伸ばしてきた。
「なー、かずとぉ。起きれへんから起こしてーな」
「はいはい」
 甘い声でごろごろ鳴く猫みたいな女性を抱き留めて、ゆっくり起こしてやる。んー、と声をあげて胸に埋もれてくる霞。
「全く、お前はところかまわずいちゃつくのか?」
「なんや、華雄は二人っきりのほうがええんか?」
 ようやく離れた霞が、それでも俺にもたれかかりつつ、華雄ににやにや話しかけた。
「それはそうだな」
「うわ、堂々と答えよった。なんや、やっぱいちゃいちゃしとるんやん。で、実際、どうなん、一刀とは。ほら、教えぇや、華雄」
 昼日中から酔っぱらいの会話かね、これは。
「ん? そうだな、私の場合、あまり甘えたりなんだりというのは少ないかな、会話するでもなく二人でいるのが心地よいからな」
「うっわー、華雄ったら大人の女って感じやん。意外やわー」
「そうか? 私は他に経験も知識もないからな、比較のしようがない。この間も唐突に脱げと命ぜられ、一糸まとわぬ姿になった上にこれでもかと羞恥心をあおる姿勢をとらされた私を肴に、ずいぶん長い間お酒を召していたが、それもまた……」
「わーわーわーーー」
 さすがに照れくさくて黙っていたが、あまりの衝撃発言に、大きな声を出す。
「うっわー……」
「む、誤解するなよ? 私も楽しんでいるのだぞ?」
 心外だ、という風に訂正する華雄。いや、そういうことじゃないと思うんだ、俺。
「い、いや、そういうことちゃうんよ、華雄」
「では、どういうことだ? 霞とて愛を交わしているだろう?」
 こうもストレートに言われると、さすがの霞もたじたじだ。さっきの話も相まって、顔が赤くなっている。
「あ、霞の真名呼ぶようになったんだね」
 な、なんとか方向を修正せねば。半ばは知っていた話題を確認する。
「ああ、うちも華雄の真名もろたで。な」
「うむ。ただ、人前で呼ばれるのは……」
 申し訳なさそうにうつむくのを、ええんやええんやとぱたぱたと霞が手を振る。
「そこらへんは人それぞれや。うちは華雄の意思を尊重すんで」
「ありがたい、ところで、話の続きだが……」
「あ、そやそや、長安な、長安」
「あ、うむ……」
 なんだか納得いかないような顔で頷く華雄。
「なんにせよ、長安行きはうちの予定だけと違うて、開府の話が絡むわけや。ま、いつでも動けるようにはしといてもらいたいわな。三日から五日のうちには出立予定や」
「滞在がどれくらいかかるかわからないんだよな。華琳からは呂布を説得するまでは帰って来るなって言われていて」
「恋といっしょにいる面子もやろ?」
 そうそう、と頷くと、華雄が顎に手をあてて考え込む。
「呂布は聞き分けはよいが、これと決めたら梃子でも動かん。覚悟して行くことだ」
 そして、私も念のため金剛爆斧をよく磨いておこう、と彼女は少々物騒なことを言うのだった。

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洛陽の巻・第七回:張文遠、鎮西府を開府せんとすること」への2件のフィードバック

  1. この回は、脳内彼女が非常にツボでしたw
    しまいには、範馬刃牙みたいにイメージだけでダメージ受け始めると、
    どうなるのか、と妄想しましたね。

    体調不良とありましたので、無理をなさらないよう、ご自愛ください。

    •  脳内の魏のみなさんは、一刀さんの妄想ではありますが、だからこそいきいきと見えるように苦心した覚えがあります。恋姫たちはみな魅力的ですから、かわいく描いてあげないといけませんからね。

       体調不良は回復していまは元気ですが、これから寒くなってくるので、これまで以上に注意したいと思っております。ありがとうございます。

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